“朝”は「たまご」で始めよう♪♪
今、健康体に必要なのは、「たまご」です。
 
技研食品(東京都新宿区 代表取締役 大嶋孝敏)は、創立からたまごのブランド構築に力を注ぎ、特殊卵ブランド「地養卵」の知名度をあげてきた。この地養卵は、炭を燃やした煙からとれる有効成分「木酢液」を飼料として使うことで、安全で上質なたまごを提供している。また、栄養的側面から改めてその魅力を伝える。
 
■ 朝の“たまご”で健康な体をつくる 
近年、朝食をとらない日本人が増加している。
夜型の生活への移り変わりにより、寝起きがつらく、朝のプライベートタイムが少なくなり、朝食を食べないで出勤してしまうのだ。
しかし、「体温や血糖値が上がらずやる気が起きない」「夕食時に多く食事をとることになり、脂肪を蓄積しやすい生活サイクルになる」など、朝食抜きは体へ悪影響を及ぼす。

バランスのとれた朝食は健康的な生活に欠かせないが、卵をたった一つ加えることで、たんぱく質のほか各種ビタミンやミネラルの摂取が出来るのだ。
 
***朝食に、“たまご”1つをプラス!***
● 胃腸にやさしく、吸収がスムーズ…消化・吸収に優れているため、ゆっくり活動を始める朝の胃腸にもやさしい。

● 体温を上げて体の機能を活動させる…体をあたためて体温を維持するための良質なたんぱく質をとれる。

● 太りにくい体になる…栄養バランスの良い朝食になるため、血糖値の急な上昇を抑える。

満腹感を維持できるので1日のカロリーを抑えることができる。

ちなみにたまご1個あたりのカロリーは81kcalと低カロリー。懸念されるコレステロール値については、たまご1個は約235mg含まれており、1〜2個食べるなら問題ない。
コレステロール自体は生命維持には欠かせないものであることから、1日に男性750mg、女性600mgが摂取基準とされているのだ。
むしろレシチンやオレイン酸という卵黄に含まれている脂肪酸は、血液内の悪玉コレステロールを低下する働きもあることから、安心して食べられる食品といえる。
■ たまご本来の味を楽しめる“地養卵”
朝のシンプルなたまご料理に最適といえるのが地養卵だ。
料理研究家の谷島せい子氏も、その味を推奨している。
飼料に「木酢液」を使用している地養卵は、硫黄臭さのないたまご本来の楽しむことができる。
飼料にはほかにもヨモギや海藻を配合しているため、甘みと旨みを味わえるたまごとして、多くのファンを獲得しているのだ。

<「木酢液」を使用した『地養卵』の特長>
● 体内環境を整えた健康な鶏から生まれた安全かつ上質な卵
● 卵の臭味を排除している
● 甘みとコクをもつ卵本来の味を再現している
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